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主にゲームと自分の話題が主体のブログ

ドラクエ11 氷漬け

ドラゴンクエストⅪの話題。もうドラクエしかやってない人間と化してきました。
こういう何も考えず1日中ゲームやれる日って最高ですね。あと365日くらいほしい。

ドラクエ11のプレイ雑記。今回はクレイモラン城下町まで。
続きからどうぞ。
メルトアを倒しまほうのかぎを手に入れたことで行ける場所が増える。各地を探索してみないかというでいろいろとめぐる。
バンデルフォン城跡の地下の宝物庫らしき場所でパープルオーブを入手。オーブは残り1つ。

クレイモラン城下町
白の入り江からかなり北に進んだところにあるところ。完全なる雪国ですね。ブルーオーブを国王がもっているというロウの情報を元に会いに行くこと。
凍る城門
しかし勇者達が町の中に入ろうとすると城門は凍りついていて開きそうもない状態だった。
裏手から入る道があるのでそこから入る。中に入ると人々が氷漬けにされている無残な光景が広がっていた。

シャール
だが1人だけ無事な人を発見する。その人の正体はクレイモランの女王シャールだった。
シャールの話によると氷漬けにされてしまったのは魔女が原因だと話し、魔女はミルレアンの森にいて、魔獣も従えているとのこと。魔女を退治すべくミルレアンの森へと向かう。

ミルレアンの森
氷の魔女が住まうとされる森。そこにはデルカダール兵の姿が。どうやらクレイモランが増援を呼んだ部隊はデルカダールだった模様。これはまたアイツがくるのでは・・・
ぼっち主人公
奥まで進むと急に吹雪が強くなり、勇者はいつの間にか取り残される。仲間とはぐれた勇者のぽつーんと立つ姿がなんとも哀愁漂う感じで申し訳ないけど笑う。

グレイグと魔獣
しばらく進むと奥で魔獣らしきモンスターとグレイグが戦っていた。やはりいたか。グレイグもこちらに気づいたがとりあえず目の前の魔獣を倒すことに。

ムンババ戦
1対1のタイマン。両手剣のブレードガード+ガードカウンターでバシバシカウンターを決めて、こちらは渾身斬りでダメージを与え続けて倒しました。両手剣のガードカウンターはタイマン性能最強だと思います。あっさり勝てたのもカウンターのおかげ。

氷の魔女
魔獣を倒した直後に魔女が登場。魔女は封印されていたようだがあのお方と魔女が言う奴が解放したらしい。魔女は勇者とグレイグを氷漬けにしようとする。だがそこにベロニカが火の呪文で魔女を妨害して、勇者達の氷を溶かす。魔女は一旦退いてどこかへ逃げてしまう。なんとか助かった勇者だったがその場に倒れ込んでしまう。今回の勇者気を失う率高くないですか?w

エッケハルト
勇者が目を覚ますとミルレアンの森近くの小屋のベッドにいた。そこにエッケハルトという魔法学者が現れる。エッケハルトは氷の魔女のことを知っており名前をリーズレット、そして禁書に封印されていた魔女であることを教えてくれる。

ツンデレベロニカ
勇者の看病に一番力を入れていたベロニカ。このツンデレ具合いいですね・・・

古代図書館
エッケハルトとともに魔女のことを調べるため古代図書館へ。スイッチを動かして地形を変えながら進んでいくダンジョン。ちょっとだけややこしかったので少し迷いましたがなんとか奥へ辿り着く。

聖獣だった
エッケハルトが本を調べると魔女を力を封じる聖獣がいるというがそれはなんと勇者が倒してしまったムンババだった。な、なんだってー!?
ベロニカは女王様が魔女の手先だと言ったからと説明。あれこれまさか・・・

クレイモラン城下町
魔女の正体
再びシャールの元へ。そしてベロニカは魔女に負わせた傷がシャールにもあることを見つけ正体を暴く。

リーズレット
シャールに化けていた氷の魔女リーズレット。再び氷漬けにしようと襲い掛かってくる。

リーズレット戦
雪だるまにされて行動不能にされるのがうざいですね。とりあえず氷の攻撃が飛んでくるのは目に見えているのでセーニャの氷の旋律で軽減をかけ、あとはいつもどおり主人公にバイキルトかけてひたすら渾身斬り、ベロニカはメラミ砲台になってもらって倒しました。特に苦労することなく倒せました。大正義高火力。

魔女封印
エッケハルトがヘンテコな呪文を唱えると魔女は禁書の中に封印される。そして中からシャールが出てくる。
シャールはお礼にブルーオーブを差し上げたいということで城内へ案内する。その道中どこからともなく声が聞こえてくる。空耳かと思いながらも女王と面会。そのときにも声が聞こえきて、その声はなんとシャールで、本から出てきたシャールは魔女が化けた偽物だという。

教育係の目利き
どちらが本物のシャール女王かをエッケハルトが見極める。クレイモランの宝はという問いに玉座のシャールはブルーオーブと答えるが、本の中のシャールはクレイモランの民だと答える。それを聞いたエッケハルトは本の中のシャールが本物であると宣言する。

バレちゃった
エッケハルトの言うとおりシャールは偽物で魔女だった。だがすでに魔力を使い果たしていた魔女は降参だといいついに観念する。煮るなり焼くなり好きにしてくれていいとのこと。ほぉ・・・

悩みを
お人好しね
本から出てきたシャールは魔女が自分の悩みを聞いてくれたこともあってか魔女をかばう。ストックホルム症候群か!?
魔女はお人好しな娘ねといいものの内心は感謝している模様。この2人の関係いいですよ・・・

代わりに言うことを
魔女曰く、解放してくれた奴はイイ男とのこと。このシルエットはアイツですね。
無事町を元に戻し女王からブルーオーブを貰い受ける。
ロウはいきこんで次へ向かうぞとかっこよく宣言するものの・・・
スケベブック
忍ばせて置いたエロ本を落とし見つかるという痛恨のミス。エロジジイっぷりがひどいですねw
古代図書館にそんな本置いてあるのもどうなんだろう・・・

崇高な目的
崇高な目的(大嘘)
ロウ爺さん面白いなぁw

今回はここまで。ついにオーブも全部揃って物語も終盤っていう雰囲気になってきましたね。これからどういう展開になっていくのか・・・

それではまたー。
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